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全ては夢だったのでは?

一晩たったら落ち着くかと思ったのですが
逆に時間をおくと

すごいものを見てしまったのでは??

という気持ちが沸き上がってきたので
今晩も時と精神の間でウゴウゴします。

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むり

黒子のバスケ劇場版みました。

ほんとに今見終わったところなので
燃えと萌えが嵐なのでパッションだけ。


スタッフロール前から
終幕までめちゃくちゃ良かった……!!

萌えすぎて台詞がほぼほぼ
人語としての理解ができなかった


なのでもう一回行きます!!


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そのうちイベント付くんじゃないか野々村

最近ハートが晴れ晴れしくなかったので
ただただドエロいホモが見たい…ハッピーホモ……
だけども志が低いから新たに
エロゲーはやりたくない文章を読むのがしんどい

と虚空を眺めていたのですが
先ほどたいへん良いものを拝観して
手のひらクルックルに回しました!フウ!

萌えはなー!ときめきなんだよー!
ときめきは世界を救うんだよなーー!




というわけで、こんにちは。糠床です。

エナジーが行き渡ったことで
忘却のかなたに葬り去られていたものを
思い出しました。

クールビーです。
おそらく近々、新号が出るであろうクールビー。

今のところ今月号のボリューム72で
帝都備忘録ハレで追加される
新立ち絵の情報が公開されていたんですよねー!

野々村に立ち絵がついた

時京において度々姿を見せる野々村。

特典SS、CDでは3回?2回は確実に
登場し、とうとうFDで固定ボイスが付いた野々村。

ついに専用立ち絵が追加されるそうです!
しかもめちゃくちゃ男前!
普通に好み!



野々村は、文字で読む限りは
無神経キャラというか、モブモブしい
モブなのかなと思っていました。

あくまでも時京の痴話げんかを
引き起こすための装置だろうなと。

しかし備忘録で京一郎の伝聞ではなく
直接に登場し、喋り出したら
ものすごい良い奴だったんですよね。

自信があって堂々としていて、
そういう性格になるだけの
家柄も能力も経験もある感じというか。

それで、それゆえの余裕があるから
おおらか豪快に振る舞えるんだろうなと。

蝶毒の斯波みたいなキャラ
なのではないかと想像しました。

あっちは自ら地盤を固め
積み上げてきたからこその体幹の強さですが。

館林や千家の貴族めいた
些末な事柄は気に留めないおおらかさが
ものすごく好きなのでやっふー!となりました。

とにかく野々村の立ち絵最高だった。




あとは、あれだけ人の好さそうな
同窓が京一郎にいるってことに安心しました。

京一郎の味方は
時雨だけではないという安心。よかった。


そのま反対の
互いには互いしかいない千京。

千京ルートで柊少尉の
(備忘録では昇進してましたっけ?)
部下・葛城にも立ち絵が付くそうです!

めっちゃ陰鬱そうです。

あの見た目をした男が
『昏い瞳で愛を嘯く』のかと思うとハアー胸が熱くなる。

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共に堕ちるって言ったじゃんんん

しばらく実写映画が続いていたので
アニメを見ようと思いました。

実写の方が悲しかったり
グロやしんどい描写へのダメージが
強く感じる気がするのでアニメが見たかった。

samurai7という
7人の侍オマージュのものがありました。
2004年作らしいです。

放送当時見ていた記憶はあるので
飛ばし飛ばし見ました。

侍やらロボやら
和風ファンタジーな雰囲気は好きです。

しかし、

ヒロインはリーダー格の
おじ様が好きみたいだけど
なんやかんやで若侍の方とおさまるやろ


と高をくくっていたら全く違ったうえに
若侍は恋愛とか以前に
青臭い若造ボーイが泥と血をひっ被りまくって
成熟という名の日陰暮らしをするんであろう
1話から最終話の変化が不憫すぎて私は泣きました。

たしか初見時も同じような感想だった。

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『紳士は金髪がお好き』感想

『紳士は金髪がお好き』

を観ました。

さっそくDTVを利用している。
DTVはスマホ・タブレット・PC・テレビと
好きなコンテンツで見れるので便利!
特にPCだとダウンロードも必要ないので気楽です!



というのはどうでもいいんですけど、
マリリン・モンローの出演作を
視聴するのはこれが初めてです。

想像してたのとちょっと違いました。

あらすじは

ショーガールのローレライはお金が大好き。
御曹司と結婚を約束したけど
彼のパパは大反対。

反対を押し切りパリで式を挙げるため
フローレンスは親友ドロシーと共に
一足早く船で旅立つことになった。

船の中でもお金持ちとの
浮気疑惑が立ったりのドタバタコメディ!


って感じで、
ラストも超ハッピーエンドの
コメディ映画なんですけど、
なんか考えさせる部分がありました。



劇中歌の
「ダイアモンドは女の親友」
が特にそうです。

『バーレスク』でこの歌を初めて聞いて
うひょ~と思いましたが(語彙力)
映画としての元ネタはこれなんですね。

ダイアモンドこそが女のベストフレンド!

とマリリンが言いきるのは
ものすごく格好良いです。
女なら1度は憧れると思う。

でも、

女は年をとるし
男はいづれ離れていく。
だけどダイヤモンドだけは変わらない。


っていうのがさあ、なんかさああ。

華やかに笑っているぶん
刹那的で切ないなあと思いました。



あと
そんな顔だけの女と結婚するなんて!
と結婚を反対する父親に

「お金持ちと美女は同じ。
 一つだけの基準で判断される。
 誰かが喜ぶならそれで良いじゃない」


と言い放ったのもグサッと来ました。

ただのおバカなかわい子ちゃんが
お色気を振りまく映画だと
思い込んでいて申し訳なかったです。

なんか影がある。



しかし!

マリリンモンローは可愛い!
確かに目を引く!

あんなのにおねだりされたら
仕方ないなーもおー
とメロメロになっちゃいますね。

それに信頼できるのは金
恋愛がうまくいかないなら全てダメ、
という身上ながらも

フローリアンにはドロシーが、
ドロシーにはフローリアンが居る
という女の友情があって心強さを感じました。

あと単純に
黒髪美女と金髪美女が
2人で好き勝手していくとか最高だな、と思いました。

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プロフィール

糠床

Author:糠床
 
妄想7:感想3の
妄想垂れ流しブログです

大正メビウスライン
ハトアリシリーズ
ラッキードッグが好きで
押しカプへの愛が
限外突破すると
たまに泣き濡れます。

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金・土・日曜日の
週末に更新しています。

(最近はめっきり思い立った瞬間更新です)
 

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